現場発・ひとりで作るLINEプロダクト
灯す、整える、役立つ
現場で感じた「あったらいいのに」を
小さく作って、静かに届ける。
机上のシステムではなく、現場で本当に使われるものだけを残す。
— AkariLab がつくるときの基準
その子の「ここなら大丈夫」と思える場所。
算数・数学が苦手な子のためのAI家庭教師LINE Bot。
つまずきに自然と立ち戻り、「できた!」を積み重ねる。
気持ちをそのまま置いていい場所。
タップ1回。3秒。今の気分を置いていくだけのLINE Bot。
理由は聞かない。評価もしない。
続けていると、自分のパターンが見えてくる。
お客さまとの会話を、接客の力に。
接客メモを記録し、お客さまの文体を学習。
次の接客メッセージの下書きを自動生成するLINE Bot。
リピーターとの関係を深める接客支援ツール。
店舗運営をLINEでシンプルに。
飲食店向けの店舗運営支援LINE Bot。
監査チェック・マニュアル検索・トラブル診断・多言語翻訳。
現場スタッフが日常的に使える実務ツール。
AkariLabで作っているLINE Botの設計ノウハウと、外食現場21年で蓄えた組織運営の型を、相談・実装・ノウハウの形で外に出しています。
決済・連絡はそれぞれの媒体(ココナラ/BrAIN)経由です。
現役の店舗運営マネージャー/個人開発者が提供している5サービス。
業務の自動化、現場目線でご相談乗ります
現役マネージャーがExcel自動化します
AI業務ツールをビデオ伴走で一緒に作ります
現場で回るLINEBot設計から導入します
店舗運営20年マネージャーのAI実用例20選
/makoto/services/ で詳細を見る →
AkariLab のいま。各プロダクトの近況を時系列で載せています。
2026-07
地図アプリ「ここら」がAndroidのクローズドテスト段階に
新しい地図アプリ「ここら」の開発を進めています。お気に入りの場所の記録、リスト作成、ルート提案、日英2言語表示に対応し、現在はAndroidのクローズドテストとしてテスターに使ってもらう段階です。利用規約・プライバシーポリシー・アカウント削除の案内ページも整えました。
2026-06
ひだまりが小1〜中3の算数・数学の全範囲に対応
学習支援サービス「ひだまり」の対応範囲を学習指導要領の小1〜中3の全範囲に広げました。図形問題をLINEから開ける図形ビューア、親子で1台を共用するモード、端末の機種変更に備えるアカウント引き継ぎも追加しています。
2026-06
りぴメモが店舗単位の利用に対応
「りぴメモ」を個人利用に加えて店舗単位でも使えるようにしました。店舗登録、招待コードによるスタッフ追加、役割ごとのメニュー切り替え、予約ハブ、店舗ごとに顧客情報の公開範囲を決めるポリシー機能を追加しています。
2026-06
もやログのAI応答を「受け取るだけ」に見直し
「もやログ」で、書いた内容に対してAIが助言や解釈を返さず、まず受け取ることを優先する方針に見直しました。自分との約束機能や週次のふり返り提案も加えています。
2026-05
ひだまりのクローズドテストを実施中
ひだまりでβ版のモニター募集と応募受付の体制を整え、実際の利用者からのフィードバックをもとに改善を続けています。
AkariLabは、現場で働く人たちの「困った」から生まれたプロダクトを作っています。
大きなシステムではなく、LINEの中で完結する小さなツール。
使う人が意識しなくても、そこにあるだけで少し楽になる。
そういうものを、ひとつずつ。
作っているのは、外食チェーンで21年現場に立ち続けている店長/エリアマネージャーです。
机上のシステムではなく、「現場で本当に使われるもの」だけを残す——その姿勢で、プロダクトもコンサルもやっています。